第二回新人交流大会
本日岩木青少年SCで行われた第二回新人交流大会の結果です。
第一試合 対青森FC × 0-1 (0-1 0-0)
第二試合 対リベロSC A × 0-5 (0-3 0-2)
第三試合 対アヴァンツァーレ千年 ○ 8-1 (5-0 3-1)
Aグループ3位、明日決勝トーナメントかフレンドリーカップどちらへ進むかを
朝一番にテルツォとPKで決定します。
1サポーターの感想(辛口コメントすいません
)
一試合目の青森FC戦、決して負けるような試合ではなかったのですが
声が出ていない(コミュニケーションが無い)、敵陣内でプレスがかからない等、
基本的なことができず負けてしまいました。これが二試合目リベロ戦でもっとひどくなり
ぼろぼろの状態。メンバー総入れ替えとなった後半で、3年生のFW2人 塔也、卓斗が
5・4年生の目を覚まさせるような動きを見せ次の試合に希望を残しました。
三試合目千年戦は、一・二試合目で受けた注意が守れない選手は即交代と
怒られてかなり良くなったものの、動く選手は決まっており大半はピッチの上でも
ベンチでもそして試合の合間・練習でも動き(意識)はピリッとしませんでした。
8点取りましたが後半ロスタイムで余計な1点を取られる等、サポーターとしては
本番の新人大会がかなり不安です(塔也のデビュー初ゴールしか印象に残って
いません)。試合に出る、ボールを支配する、ピッチ上を全力で走り回るという単純
な気持ちが出ない選手は本当にサッカーの"試合"がしたいのでしょうか(うまい/へた
関係なく)。今日配ったユニフォームが必要だった選手は何人いたのでしょうか
(特に4年生。3年生の活躍を見て何か感じませんか?)。
明日、ユニフォームが役に立つことを願っています。
↑卓斗、上級生相手に積極的な動き
↑塔也 U11戦初ゴール!



















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